逆子でやってはいけないこと5選|知らずにやりがちな注意点

📍 大阪・鶴橋で逆子整体をしています

大阪・鶴橋で逆子の整体を行っています。


最近はありがたいことに、

👉 全国からご相談・ご来院が増えています

 

逆子が治ったときの喜びを一緒に味わうことができて本当にうれしいです!

ありがとうございます。ほんとに。

 


「何かやってはいけないことはありますか?」

逆子のご相談でよくいただく質問です。

結論から言うと

👉 絶対にダメというものは多くありません

 


ただし

👉 “知らずにやってしまいがちなこと”はあります

 


① 無理に動かそうとする

  • 強くひねる
  • 無理な体勢を続ける
  • 頑張りすぎる

👉 これはおすすめしません

 

もちろん、加減されていると思うんですが時々聞きます。

「うごけ~~~」って自分で赤ちゃんの頭押さえてるんですって妊婦さん。

 


逆子は

👉 無理に動かすものではなく
動ける状態をつくるもの

 


② 同じ姿勢を長時間続ける

  • ずっと座りっぱなし
  • 同じ向きで寝る
  • 体の使い方が固定される

右下にして寝るように言われてるんですが…

という話、それも同じ姿勢を長時間続けるのはおすすめしません。

 

 


👉 支点が固定されやすくなります

 

代わりに、仰向け5分→横向き5分→指示されてる向きでの横向きを10分→また仰向けに戻るなんてのはいかがでしょうか?

 

 


③ 右ばかりで体を支える

とても多いパターンです。

  • 立つと右に乗る
  • 座ると右に寄る
  • 左に乗れない

👉 右荷重が強くなると
体の中のバランスも偏ります

 


👉 結果として赤ちゃんも動きにくくなることがあります

 


④ 不安になりすぎる

これはとても大事です。

  • 調べすぎる
  • 悩みすぎる
  • 焦りが強くなる

👉 体の緊張につながります

 


👉 お腹の張りや呼吸にも影響します

 


⑤ 「もう遅い」と決めつける

よくある誤解です。

  • 34週だから無理
  • 36週だからもうダメ

👉 そんなことはありません

 


👉 週数だけで決まるものではない

 


大切なのは「何をしないか」よりも「どうあるか」

ここが一番大切です。

👉 やってはいけないことを気にするより
とにかく体の状態を整えること


ではどうすればいいのか?

  • 偏りを減らす
  • どちらにも体を預ける
  • 支点を固定しない

👉 動ける状態をつくることが大切です

ぜひご来院ください。

お役に立ちます🍀


まとめ

  • 無理に動かそうとしない
  • 同じ姿勢を続けない
  • 右ばかりに頼らない
  • 不安になりすぎない
  • 週数で決めつけない

👉 体の状態を整えることが重要

 


最後に

逆子は

👉 やってはいけないことを避けるより
動ける状態をつくること


これがとても大切です。


もし

  • 何をすればいいかわからない
  • このままでいいのか不安

 

そんな方は一度ご相談ください。