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大阪の逆子整体(妊婦さん対応)|ここはな整体院

大阪で逆子整体をお探しの方へ
30週〜38週まで対応|週数に関わらず赤ちゃんが動きやすい体に整える整体

「もう帝王切開しかないのかな…」
「鍼灸は怖い」「逆子体操を頑張っているけれど変わらない」
そんな不安を抱えたまま、ひとりで頑張り続けなくて大丈夫ですよ。
ここはな整体院が丁寧に寄り添います。

💬 Googleクチコミより

⭐⭐⭐⭐⭐
上の子も逆子だったため、のんびりしていたらあれよあれよと36週が過ぎていました。帝王切開の予定も入れられ、ようやく焦りがでて他院でお灸鍼灸をしてもらうものの変わらず。。 藁にもすがる思いで、36週5日にこのはな整体院を受診。何故、赤ちゃんが回れないかなどお話してくださり納得のなか施術していただきました。そして、先生は凄くお話しやすい方でリラックスしたなかで受けることが出来ました^^。 次の日の朝に、お腹の形が変わっていたため期待して検診へ。結果、37週で逆子が治っていました。何週間も逆子のことばかり考えていたので、本当に安心しました。 ドシッと構えて出産に備えたいと思います。 元々、YouTubeで逆子の治し方の動画を拝見したのですが、自宅でやるよりもやっていただいた方が確実だと思い、受診させていただきました。 半信半疑でしたが、後悔したくなかったので、結果やっていただき良かったです^^ ありがとうございました!
— 30代女性・第二子(Googleレビューより)

⭐⭐⭐⭐⭐
33週の検診で逆子と診断され、そのうち治るだろうと悠長に構えていたら35週でも治らず、帝王切開のスケジュールも決まってしまったため、これはやばいと思いYouTubeよりこちらの整体院にたどりつきました。 施術途中からかなり激しく胎動が感じられ、終わった時にはいつも下の方で感じていた胎動が上にあると感じました。 その後の36週の検診では逆子が治っており、無事経膣分娩にて出産することができました。 週数的に治る可能性は低いと思っていたので、1度の施術で治るなんてとても驚きました。 本当にありがとうございました。
— 30代女性・逆子施術(Googleレビューより)

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🌿 逆子ケアは「何をするか」より、順番が大切です

逆子といわれると、体操やお灸など、できることをすぐ始めたくなる方が多いと思います。
実際に、お灸は冷えや自律神経を助ける方法として良い面がありますし、否定するものではありません。

ただ、ここで大切なのは「体の環境が整っているかどうか」です。
体の左右差やねじれ、支え方の偏りが強いままだと、赤ちゃんが動こうとしても動きにくく、せっかくのお灸やセルフケアも効率が下がってしまうことがあります。

当院がおすすめしている順番は、
① まず整体で体の環境を整える

② そのうえで、お灸で自律神経を助ける

なぜ、先に整体なのか?

逆子の方のお体をみていると、右に寄る・片側にねじれる・お腹がかたくなる・呼吸が浅いなど、赤ちゃんにとって動きにくい状態がみられることがあります。

そうした状態のまま、自律神経を促すケアだけをしても、土台そのものが変わっていないため、変化につながりにくいことがあります。
先に整体で、体の支え方・重心・お腹まわりの緊張を整えておくことで、赤ちゃんが動きやすい「余白」を作りやすくなります。

つまり、
先に整体で「赤ちゃんが動きやすい環境」をつくり、
そのあとにお灸で「胎動を後押しする」のがおすすめです。

一回の整体で、どんな変化があるの?

お灸をせずに1回の整体で頭位になった方も今までにたくさんいます。
もちろん、1回で必ず頭位になるとお約束することはできません。
ただ、実際には初回のあとに、次のような変化を感じる方は少なくありません。

  • お腹の張り感がやわらぐ
  • お腹がやわらかく感じる
  • 呼吸がしやすくなる
  • 胎動がいつもより大きく感じる
  • 赤ちゃんの位置や向きの感覚が変わる
  • 体が軽くなり、眠りやすくなる

こうした変化は、赤ちゃんを無理に回すのではなく、回りやすい体の状態に近づいたサインと考えています。

つまり初回の目的は、
「その場で無理に変えること」ではなく、
赤ちゃんが自分で動きやすい体の環境をつくることです。
もしお灸をするのであればこの後が良いと考えます。

鍼灸やお灸を受けている方も、ご相談ください

当院では、鍼灸やお灸を否定していません。
むしろ、体の環境を整えたうえで併用することは理にかなっていると考えています。
「整体とお灸、どちらを受けるべきか」ではなく、今のあなたに合う順番で進めることが大切です。

ここはな整体院(大阪・鶴橋)の逆子整体は、こんな方に選ばれています

  • 妊娠30〜38週の逆子で不安な方(32週の早い段階からの来院も多いです)
  • 35週で外回転を勧められた
  • 帝王切開になるのか不安
  • 痛みが苦手/強い刺激が不安な方
  • 鍼灸が怖い/行ったけど戻らなかった
  • 逆子体操を続けても変化がなく、焦りが強くなってきた方

無理な刺激・押圧は一切ありません。鍼灸は使わず、整体のやさしい手技のみで体を整えます。
体の歪み・重心・体の支え方・骨盤の左右差を中心へと戻しています。
※医師・助産師の判断を尊重し、安全第一で行います。

ご予約・お問い合わせ

※施術中はお電話に出られない場合があります。
ご予約・お問い合わせは LINE からのご連絡が確実です。

※お電話は営業時間内にお願いいたします(平日10:00〜20:00/土曜10:00〜14:00)

※営業・セールス目的のお電話は固くお断りしております

逆子は多くの妊婦さんが原因や対応がわからず困っています。
実は、体の歪みを整えることで変化が起こることはよくあります。

妊娠後期に逆子が分かると、毎日が不安になりますよね。多くの方が、まず鍼灸や逆子体操を調べて試されます。 それでも変化がなかったり、お腹の張りが強くて続けられなかったり…。そして何かもっといい方法はないか?と調べて当院に辿り着く方がとても多いです。

ここはな整体院(大阪・鶴橋)では、逆子を「無理に回す」のではなく、お腹の緊張・骨盤まわりの左右差・呼吸の浅さなど、 妊婦さんの体の状態を丁寧に整え、赤ちゃんが自然に動きやすいスペースをつくることを大切にしています。

妊娠週数ごとの考え方(目安)

30〜32週

体がまだ動きやすい時期。早めに整えることで、35週以降の選択肢が増えることがあります。
「まだ大丈夫かも」と思いつつも、不安がある方はこの時期の相談がおすすめです。

33〜35週

「体操や鍼灸を試したけれど変わらない」と焦りが強まる時期。
お腹の張りや左右差を整え、回転が起こりやすい状態づくりを丁寧に行います。

36〜38週

妊娠後期でも可能性がありますが、状況により選択が必要になることもあります。
ここはな整体院では、安全第一で体を整えながら、医師・助産師の判断も尊重し、最善の選択を一緒に考えます。

※週数や状態によって個人差があります。医療行為ではなく、体を整えるサポートです。

逆子には何もしなくても「自然に治る確率」があります。正しい知識を知ることが第一歩です。

妊娠後期(30週以降)の逆子は、週数が進むにつれ自然に頭位へ戻る確率が徐々に下がっていきます。 ただし、「週数が遅い=もう無理」ではありません。

● 週数が進んでも、できることはあります(おおよその目安)

  • 30〜32週: 約70%が自然に頭位へ
  • 33〜35週: 約30〜40%
  • 36〜37週: 約10%
  • 38週: 約5%ほど

週数が進むにつれ何もせずに逆子が治る確率は下がりますが、「張り」「左右差」「骨盤・お腹の緊張」(あなたの歪み)を整えることで、 赤ちゃんが動きやすい条件をつくることは最後の最後まで可能です。
鍼灸で施療される「至陰と三陰交」の視点よりも、整体で整える「張り・左右差」の視点は、もっと細かくあなたに合わせた施術です。 そのため、35〜38週でも整体で改善の余地が生まれるケースは少なくありません。

なぜ逆子になるのか?まずは「身体の状態」を知ることが大切です。

逆子は「原因不明」ではなく、“お腹の環境”によって動きやすさが大きく変わります。 整体では、おなかを押したりせずに“張りをやわらげ、めぐりを整える”ことを行います。

妊婦さんによくある影響(例)

足のつり、腰の痛み、片側だけの張り——妊婦さんによくある“姿勢のクセ”は、実はお腹にも影響します。
体の使い方に左右差があると、赤ちゃんの居場所にも左右差が出ることが珍しくありません。

整体は、鍼灸と同じように“めぐり”にも働きかけつつ、お腹の張り・骨盤・左右差をやさしく整えることができる点が特徴です。

ご来院〜施術の流れ

  1. カウンセリング:週数・体調・お腹の張り・眠り・冷えなどを丁寧に伺います
  2. 体の状態チェック:骨盤まわりの左右差、緊張しやすい部位、呼吸の浅さを確認します
  3. 施術:痛みのないやさしい手技で、負担の少ない範囲で整えます
  4. セルフケア:無理のない範囲でできる、簡単なケアをお伝えします(状態により不要な場合もあります)

※逆子体操など、頑張りすぎが負担になっている場合は、いったん「休む」提案をすることもあります。

施術ペースの目安(30〜38週)

【YouTube】 をご覧になられてご来院される方が増えています。

逆子の整体にお越しになる方は3日から1週間おきの施術を3~5回程度試してみるつもりでお越しください。
過去には1回の施術で逆子が戻った方も多いのですが、3回めの施術のあとに戻った方や、 10回ほど施術を行っても逆子が戻らなかった方もいらっしゃいます。

妊娠週数は早いほど(妊娠28週~32週)成功率が高くなりますが、36週でも37週でも逆子が戻った方も多くいらっしゃいます。

逆子専門の整体コース

妊娠後期のお腹を安全に整え、赤ちゃんが自然に動きやすい状態へ導くための、当院で最も専門性の高い施術コースです。

〖逆子の整体〗

22,000円(税込)/1回

3回集中コース:55,000円(税込)
(有効期限:今回の妊娠期間中)

※複数回がおすすめの理由:
妊娠後期はお腹の張りや骨盤の左右差が強く、赤ちゃんが動ける状態づくりに数日の継続が必要となることが多いためです。
自然な回転を目指す方には2週間のうちに3回前後の施術が最も適しています。

※途中で逆子が治った場合、残り回数は逆子予防・リラクゼーション整体・体調改善整体としてお使いいただけます。

妊婦さんの声・経過(症例)

※結果には個人差があり、医療行為ではありません。ここでは「体の変化」や「安心感」に焦点を当てて紹介します。

例)32〜34週:不安が強く、眠りが浅かった方

お腹の張りと背中の緊張が強く、呼吸も浅い状態。体の左右差を整えた後、眠りが深くなり、胎動の質が変化したと感じられたケース。

例)35週以降:鍼灸・体操でも変わらず焦っていた方

「もう遅いかも」と不安が強い状態。頑張りすぎをいったん止め、体の緊張を下げることを優先。体調が落ち着き、前向きに出産の選択を考えられるようになったケース。

よくある質問(FAQ)

Q. 妊娠32週(または35週)でも受けられますか?/妊娠何週まで整体は受けられますか?

A. はい。妊娠30〜38週の方にご相談が多いです。体調や張りの状態を確認し、無理のない範囲で行います。
当院では妊娠40週直前まで施術が可能です。
「予定日が近いけどできることをしたい」という方も多く来られています。
※逆子では38週で帝王切開が予定されるケースが多いため、その直前までが目安になります。

Q. 痛みはありますか?強く押したりしますか?

A. 痛みはありません。強く押したり、ボキボキしたり、無理な刺激は一切行いません。

Q. お腹を押したり、赤ちゃんを回したりしますか?

A. しません。お腹に直接強い刺激を入れることは行わず、体の緊張や左右差をやさしく整えます。

Q. 妊娠後期でも安全ですか?

A. 当院の施術はお腹を押さない・ひねらない・反らせない妊婦さん専用の整体です。
身体均整法というやさしい技術を用い、無理のない体勢で行いますので、36〜38週の方も多数来院されています。

Q. 鍼灸が怖いのですが、整体だけで大丈夫ですか?/鍼灸と併用できますか?

A. はい。鍼灸は使わず、整体のやさしい手技のみで行います。
併用も問題ありません。鍼灸では主にツボ刺激で血流やホルモン調整を促し、当院の整体ではお腹の張り・骨盤・背中の緊張を整えて赤ちゃんの動きやすさを高めることを目的とします。
役割が異なるため、併用することでプラスに働くケースも多くあります。

Q. 病院(医師・助産師)に相談してから行った方がいいですか?

A. はい。医師・助産師の判断を尊重しています。不安がある場合は、受診・相談を優先してください。

Q. 外回転術をすすめられています。整体を受けてもいいですか?

A. はい、大丈夫です。
実際に外回転術の前日に整体を受けて、翌日の外回転がラクに成功したケースもあります。痛みのある施術は行いませんのでご安心ください。

Q. 1回で治ることはありますか?

A. あります。
ただし妊娠週数・お腹の張り・姿勢のクセ・既往歴によって必要な回数は異なります。
目安としては、31〜33週は1〜3回、34週〜は2〜4回前後が多い傾向です。
2週間程度での回数を想定しています。

Q. 逆子は必ず治りますか?

A. 申し訳ありませんが、必ず回ると保証することはできません。
当院では、妊婦さんの体を整えて「動きやすい環境」をつくり、安全第一でサポートします。

Q. 逆子体操は続けたほうがいいですか?

A. 症状や体型によって異なるため、一律ではありません。
現在多くの産院でも、逆子体操にエビデンスはないとの理由で逆子体操を推奨していません。
無理な逆子体操をやめて楽になった妊婦さんも多くおられます。

※ここはな整体院(大阪・鶴橋)の施術は医療行為ではありません。体の状態を整え、出産に向けた不安や負担を軽くするサポートです。

参考:動画(セルフケア)

お身体の歪みの状態に合わせた施術をおこない身体のコリをほぐしたのち、動画と同様の手技を行います。
→ 動画と同様の手技(YouTube)

逆子をきっかけに、出産後も通い続ける方が多い理由

逆子が治ったら、もう整体は必要ない。そう思われる方も多いかもしれません。
しかし当院では、逆子をきっかけに来院され、出産後・産後以降も「体が楽」「戻れる場所がある」と継続される方が多くいらっしゃいます。

出産後、妊娠前のように元に戻るとは限りません

出産はゴールではなく、体にとっては大きな通過点です。
産後は、骨盤・内臓・呼吸・姿勢が大きく変化し、そのままで育児や仕事、家事へ入っていく方がほとんどです。余裕がないからこそ、信頼できるところでメンテナンスしましょう。

まずは相談からで大丈夫です

「どの週数で行くべき?」「私の体調でも大丈夫?」など、不安なことは遠慮なくご相談ください。
できるだけ分かりやすく、無理のない選択を一緒に考えます。

※施術中はお電話に出られない場合があります。LINEからのご連絡が確実です。
(平日10:00〜20:00/土曜10:00〜14:00)

ここはな整体院

電話番号:06-6712-3753
所在地:大阪市生野区鶴橋2-11-15
営業時間:10時~19時(19時最終受付)
定休日:日曜・祝日

私が逆子整体を専門にしている理由があります。

はじまりは、妻の逆子でした。 
逆子整体への私の想い

逆子整体を受けられた妊婦さんの症例

妊婦さん自身が、呼吸しやすく、身体を預けやすい状態を大切にしています。
「こんな経過をたどった人がいるんだな」という参考としてご覧ください。

症例①:豊中市 Yさん(H6年生まれ・第一子)

妊娠35週で初来院 → 36週検診で頭位に戻ったケース

不妊治療の末に授かった第一子で、「できれば自然分娩をしたい」との思いからご来院。
主なお悩みは、肩こり・首こり・足先の冷え・寝起きの腰痛・ふくらはぎのつりなどでした。

初回の整体では、骨盤まわりとお腹の張り、全体を整え、 「呼吸が入りやすく、お腹がやわらかくなった」という実感を持たれていました。

その後の妊婦健診(36週)で頭位が確認され、
「不妊治療を乗り越えて、自然分娩への希望がつながって本当にうれしかった」との言葉をいただきました。
第二子の妊娠時にも、早い週数から逆子整体を受けに来られています。

症例②:大阪市中央区 Kさん(35歳・初産)

妊娠34週5日で来院 → 数回の整体で頭位に戻り、出産直前まで継続ケア

「疲労感・手足のだるさ・肩こり・冷え」を強く感じておられました。
妊娠前からの体のクセも重なり、骨盤まわりと上半身の緊張が強い状態でした。

数回にわたって、骨盤・お腹・背中・首肩・足元をバランスよく整えていくうちに、
お腹の張りがやわらぎ、胎動の出方にも変化がみられるようになりました。

その後の健診で頭位が確認され、
出産直前まで「妊娠中の体調管理」として整体を継続。
この方のご紹介で、豊中市にお住まいの27歳・初産の妊婦さんもご来院され、同じように頭位でのご出産につながっています。

症例③:大阪市東住吉区 Hさん(33歳・初産)

妊娠31週で2回施術 → 2回目の3日後に回転したケース

妊娠31週で逆子とわかり、「今のうちにできることをしておきたい」という思いで来院された方です。
お腹の張りと、腰〜骨盤周囲のかたさがめだっていました。

2回目の施術から3日後に「赤ちゃんがぐるっと動いた感覚」があり、その後の健診で頭位が確認されました。

比較的早めの週数から整え始めたことで、
妊婦さんご本人の体も楽になりながら、出産まで落ち着いた経過をたどられたケースです。

※上記はいずれも個別の症例であり、効果や経過には個人差があります。
妊娠週数・体質・お体の状態により、ご提案する施術回数やペースは異なります。

関連記事(逆子の週数別ガイド)
妊娠32週で逆子と言われたら|今できることと焦らなくていい理由
まだ余裕がある時期。まず落ち着いて体の整え方を確認。
妊娠35週で逆子|鍼灸・整体・外回転、何を選べばいいか分からない方へ
迷いがピークの分岐点。判断の軸を整理します。
妊娠36週で逆子|「もう遅い」と言われる前に知ってほしい考え方
不安が深い時期。決断の前に「整える」視点。

院長プロフィール

Kobayashi(小林)

ここはな整体院 院長/身体均整法 認定師

妊婦さんの整体や筋肉・骨格のお悩みを中心に、20年以上・のべ3万人以上の施術に携わってきました。
特に逆子整体は、私自身の第一子が逆子だった経験から深く学び始め、
以来、毎年多くの妊婦さんを担当しています。

当院の逆子整体は、鍼灸のようにツボを“刺激する”のではなく、
・お腹の張りをやわらげる ・骨盤と背骨のゆがみを整える ・赤ちゃんが動ける余白をつくる
という目的で、身体均整法 × 内臓調整 × 妊婦ケアの技術を組み合わせています。

強い刺激や押圧は行わず、妊娠後期の体に合わせた、やさしく・安全な整体です。
施術中は妊婦さんの呼吸・緊張の変化を細かく感じ取りながら進めていきます。

2025年には、逆子整体に関する著書が
Amazon「産科・婦人科学」カテゴリ ベストセラー1位を獲得しました。
現在も、症例研究や妊婦さんの身体変化に関する学びを続けています。

同じ逆子と言われても、背景や体質はお一人おひとり異なります。
「いま、あなたにできる最善」を一緒に見つけることを大切にしています。
どうか一人で不安を抱えず、いつでもご相談ください。

私が逆子整体を専門にしたエピソードはこちら

はじまりは、妻の逆子でした。 
逆子整体への私の想い

逆子のことでお悩みの方へ

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お一人おひとりに合わせて、最適な方針をご提案します。
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24時間受け付けていますので、お気軽にどうぞ。

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